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アンテナ建設で授業が再開されたサニリアート村
一段と終末的状況が進む中国と米国
EUから離脱後、国家衰退のスピードを増すイギリス
米国でまたもや悲惨な銃殺害事件発生
カリブ海のセントビンセント島で爆発的噴火
米国でまたもや警察官による黒人射殺発生
欧州を襲う異常寒波
ドイツでコロナによる死者の国家追悼式典開催
ジョージ・フロイド氏死亡事件元警察官に有罪判決
医療崩壊に陥ったインド
シベリアや極東地域で異常な暖かさ
米国とイスラエルにすきま風
中国政府機関の合成写真投稿に批判殺到
アフリカと米国を襲う二つの地獄
カルマの刈り取りに入った米国社会
米国のパイプラインへのハッカー攻撃
相次ぐ米国とロシアの人災・天災
イスラエルとパレスチナの戦闘激化
イスラエル軍による卑劣な行為
ガザ地区に比べイスラエルの被害が桁違いに小さい理由
米国の銃による死者と負傷者の恐ろしい数値
悲惨なガザ地区の惨状
活発化する火山活動と太陽フレアーの発生が暗示する地球の近未来
国連、ガザ地区空爆の調査委員会設置へ
米国でUFO目撃情報多発、真相求める動き活発化
米国、再びロシアからサイバー攻撃
中国の爆買いで世界的に食糧価格高騰の危機
中国、人口減少に歯止めがかからず
米国の駐富裕層に対する納税率の低さに驚く
イスラエル、新政権誕生後もパレスチナへの攻撃続く
米国各地で竜巻と暴風雨
HP掲載のペースダウンについてのご案内
米国・フロリダ州で12階建てマンション崩壊

 HP掲載のペースダウンについてのご案内 

      
 
 

 
 


どうらやら、これからはステラとルナと過ごす時間が多くなりそうである。

 
 

これまで、長きにわたって書き続けて来ましたHPの掲載について、その頻度をペースダウンさせて頂こうと思っておりますのでご報告させて頂きます。

世界情勢は日増しに厳しくなって来ておりますので、必要と思われる情報は多少無理してもお伝えしようと思っておりますが、これから先、どれだけの ペースで書き続けることになるかはしばらく様子を見てみないと分かりません。もしかすると、大幅なペースダウンになるかもしれません。

今回、これまでのペースでの掲載が続けられなくなった要因は、既にお伝えしてきているように目の視力が落ちて来ていることです。右の眼はほぼ正常の視力を保っているものの、左目の視力が弱まって来ているため、日常生活の中でなにかと不便が生じてきているのです。

そうした状況下で、パソコンに向かうことは視力の低下をさらに押し進めることになるために、医師からは注意するように言われていたのです。しかし 、長きにわたって書き続けて来たHPの掲載は、簡単に止められるものではありません。遊び半分で書いて来たのではないからです。

振り返って見ると、会社役員を退任して海外に飛び出したのが1999年の秋。そして我が目で確かめた、学者が伝える「人類と地球の歴史」に関する嘘事を、一人でも多くの方に知って頂こうと始めたのが 、400回を超す講演会の合間をぬって書いてきた『謎多き惑星地球』等の著書とHPの掲載でした。

その間、20年間にわたって訪ねた国々はペルー、メキシコ、グアテマラ、アルゼンチン、、アメリカ、コスタリカ、エジプト、 ノールウエー、ロシア、オーストラリア、ニュージーランドなど、それに、北極と南極、アマゾン等を加えるとかなりの数となりました。最も多く訪ねたのはペルー でマチュピチュ遺跡の訪問回数は7回に達しました。

 
 

 

アマゾンのアンデスイワドリ

 

こうして出版した著書は15冊、HPの累計掲載回数はいつの間にか3000回を超えるところなり、読者による累計の閲覧回数3320万回に達したというわけです。簡単に計算してみると、1万2000人の読者の方が週3回、月12回、年140回のペースでご覧頂いたことになります。

掲載を続けている最中はなんとも思わずにおりましたが、今回、掲載のペースを変更するに際して振り返ってみると、よくもまあ20年間の長きにわたって書き続けて来たものだと、我ながら感心しております。

そうして書き続けてきたHPを多くの読者に読んで頂いて来たわけです。読者の中には最初の頃から読んで頂いている方もおられかと思いますが、そうした方は 自覚しておられないかもしれませんが、閲覧回数は3000回を超しておられることになります。

これまでは「真相追及レポート」を週に2回程、「八ヶ岳の四季・野鳥と草花」を1回のペースで書いてきましたが、今後はそのペースを大幅に少なくしていくことになろうかと思っております。

とりあえずしばらくの間「真相追及レポート」については、視力の様子を見ながら特にお伝えすることが必要と思われる重要な情報を得た時に限定し、「八ヶ岳の四季・野鳥と草花」についてはこれはと思える写真を撮れた時に絞って、掲載させて頂こうと思っております。

読者におかれてはこれまで長きにわたってお読み頂き、本当にありがとうございました。今後はトップページの「更新状況一覧表」をご覧頂いて、新しい記事がありましたらお読み頂ければ幸いです。

なお、徳乃蔵でのお話はこれまで通り続けてまいりますのでご都合をつけてご来館下さい。コロナ禍の下、しばらくお顔を見ていない方にお会いするのを楽しみにしております。

 
 

 
 


ホッキョクグマの親子

 

 
 



南極のヒゲペンギン
 

 
 

 

 

「徳乃蔵ニュース」

      セサル・ラトーレ氏の作品展のご案内
 

 


今回掲示させて頂くセサル氏の点描画
30万個の点で描いた作品で、他ではめったに目にすることのできない作品です。

 

7月の徳乃蔵はセサル・ラトーレ氏の点描画展を開催いたします。

新型コロナウイルス感染予防のため、事前予約制とさせて頂きます。ご不便をおかけいたしますが、メールにてご予約をお願いいたします。

7月23日(金)、24日(土)、25日(日)は「チャリティー  ペルー民族音楽演奏会」を開催いたします。セサル氏の演奏はコロナ禍での暗くなりがちな心を癒すには最高のチャンスではないかと思いますので、ご都合をつけてご参加頂けたらと思っております。

日程は13:00開場、13:30開演でギャラリー入館料込みの参加費はコロナ禍で席数を半分に減らしておりますので、5000円 となっております。既に残りの席が少なくなっておりますので、参加ご希望の方は早めにお申し込みください。

ご来店希望のお客様はメールにてご予約をお願いいたします。返信をもって予約完了となりますので、返信メールが届かない場合は再度ご連絡をお願いいたします。
メール先 info@koa-tokunokura.com


 

 

 

 

 
 

 


今回はセサル氏の作品の幅の広さを示すお面も展示しております。見ごたえありますよ。

 

 




 

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