「カブレラストーン展」への最後のお誘い
 

 


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残された日はあと5日、ご自身の目で歴史の真実を確認して頂きたい!

 
 

 
 


カブレラ博士が集めた人類の歴史を覆す石の数々。
 

 
 

2月から始まった「カブレラストーン展」も残すところ、金、土、日、火、水のあと5日となった。今の世の中は嘘事だらけ。権威や肩書に物を言わせて語ってはいるがその裏に見え隠れしているのはカネ、金、紙幣(かね)。そんな世の中になった要因は嘘で塗り固められた宇宙観、死生観、歴史観である。

宇宙には人間と同様な生命体は存在しない、もしも、いたとしても巨大な宇宙の中で交流などできるものではない。したがって巷に語られている宇宙船の目撃談や宇宙人との交流話など真っ赤な嘘である。人類を月へ送ったNASA(米国航空宇宙局)は今もなおそう語っている。

一方、学者の多くは霊的世界の存在を否定し、人間死んだら無になると主張。「輪廻転生」などあり得ないことだ言うわけである。立花隆氏がNHKの番組で臨死体験は脳の錯覚現象であると語ったのがそのよい例である。

そして、今もなお人類は猿から進化し最初の文明はエジプト文明であり、メソポタミア文明であると語り続けている。それは我々が今生きている世代の文明であって、人類の文明は何度も何度も、栄えては滅びるを繰り返して来ていることを無視した、嘘事だらけの歴史観である。

しかし、残念なことに、NHKが伝える「嘘事」や東大の先生が語る「そらごと」を真実と信じて、人類は宇宙の孤児であり、人間死んだら無となり、人類は猿から進化してエジプト文明が最初の文明である、と信じ続けているのである。こんな過ちだらけの考えに取り込まれていたら、地球の再生に伴って誕生する高次元世界へ旅立つことなど無理な話。再び3次元世界へ戻って一からやり直しである。

 
 

 
 


人類の歴史の中には恐竜と戦う一時があったようだ。

 
 

私の読者なら、いま地球が再生に向かって準備を始めていることがお分かりだろう。地球はこれまでに何度も何度も生まれ変わりを果たして来ているだ。ノアの洪水がその一例である。地球はこれまで人間どもによって汚され壊され続けて来た、石油や石炭、ガスを求めて穴をあけられ、原爆や水爆の実験で汚染され、海はプラスチックゴミで埋め尽くされようとしている。

それゆえ今回の再生においては、地球は丸ごと湯船に浸かり綺麗に洗い流すことになるのである。したがって、これまでの再生と違って人類は一時全てこの地球上から離れることになるのだ。こうした人類にとってまたとない高次元世界への旅たちのチャンスが迫っている時だけに、これまでの誤った宇宙観、死生観、歴史観から脱却して正しい宇宙観、死生観、歴史観に則った日々を送りたいものである。

今回開催させて頂いた「カブレラストーン展」は誤った宇宙観、死生観、歴史観の中の一つである「人類と地球の歴史の過ち」に気づいて頂くためのまたとない機会であったのだ。考古学者や歴史学者が唱える人類の歴史がいかに誤った考えに基づいているかを、来館者は我が目で確かめることが出来るからである。

凡人である私が世界でただ一人、写真撮影を許されたということには何か大きな理由があるはずだ。実は、私の過去世においてカブレラストーンと深いつながりがあったのだ。今このページを読んでおられる方々は、そんな私と縁あって結ばれておられる方々だけに、出来ることなら何とかご都合をつけてご来館頂き、我が目で「歴史の真実」を確かめて頂きたいものである。

なお、アフリカのモザンピークの洪水被害者への支援金の受付は24日に閉め切り、「国境なき医師団」等に送金する予定ですのでご承知下さい。

 
 

 
 


スタッフと一緒の写真を見るとカブレラストーンに囲まれて
写真を撮影し、年代測定をした一時が思い浮かんでくる。

 
 

 




 

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