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    加寿施京子先生の「エネルギーアート展」

 
 

 
 


 

 
 


いよいよ今日から8月。6月以降、雨と曇り空の連続で青空を眺められた日はほんの数日。7月の日照時間を調べてみると、北海道の留萌や石狩地方では平年比で100〜130%と平年より陽のさした時間が長くなっている場所があるが、関東一帯では30〜40%と平年の半分以下となっている。

我が住まいの北杜市周辺では平年比33%で、日照時間はわずか52時間。北海道の留萌地方の280時間に比べると、なんと5分の1以下である。これでは野菜類の成長に良いはずがない。特にジャガイモやキュウリなどの被害は大きく、市場に出荷する量は激減しており専業農家の方は大変である。稲にも「いもち病」が発生し始めているようなので、大事に至らずに8月からの順調な成長を願っている。

さて、今日から徳乃蔵ギャラリーでは、加寿施京子先生の「エネルギーアート展」の始まりである。コロナウイルス禍で暗い気持ちになりがちな日々が続く中、心を癒されるのには最高の作品が展示されております。ギャラリーに入った瞬間、聖なるエネルギーに包まれて心が安らかになられること間違いなし。

事前予約制で入場者数の制限を行っておりますので、ご都合のよろしい日を選んで早めにご予約され、ごゆるりと鑑賞された後は、緑あふれる八ヶ岳山麓の景観を堪能されて、暗くなりがちな心を癒して頂ければと思っております。

コロナ対策としては車での来館がより安全かと思いますが、土日でも電車はガラガラの状態が続いていますので、マスクの着用と手洗い、消毒をしっかりされたら、飛沫感染はあまり心配されなくてもよろしいのではないかと思います。一人でも多くの皆様のお元気なお顔を拝見するのを楽しみにしております。

 


喜びまく人

 

 

 

 

 

 




 

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