戻る 進む

 


ホーム
上へ
正月の富士
「積雪と紅葉の白馬・後立山連峰」展
徳乃蔵ニュース
降雪、心を和ます天からの贈り物
緊急メッセージ
仲良し姉妹ステラとルナ
春爛漫
満開の桜で心を癒す(1)
満開のサックらで心を癒す(2)
心を癒してくれる妙薬は新緑と花々
ますます仲良し、ステラとルナ
徳乃蔵営業再開のお知らせ
初夏の花 A
初夏の白樺湖を訪ねる
夏の花・タチアオイを撮る
再びハイジの村を訪ねる
ラベンダーと富士山の夏姿
心の癒される光景
ニッコウキスゲを撮る
加寿施京子先生の「エネルギーアート展」
可憐な夏の草花
八ヶ岳高原の夏景色を撮る
八ヶ岳高原の夏景色を撮る A
晩夏の草花
家の近くに咲く可憐な草花
初秋の紅葉を撮る
八ヶ岳山麓一帯の秋の紅葉を撮る
松川渓谷の紅葉を撮る @
松川渓谷の紅葉を撮る A
バイデン大統領に希望を託すパレスチナ人
我が家周辺の紅葉景色

 可憐な夏の草花 

         心を癒してくれる花の精霊たち

 
 

 
 


広がる田んぼ。 豊作になってくれればよいのだが。

 
 


8月に入り、気象庁の示す日照時間の数値は平年並みに戻っているものの、天気そのものはすっきりしない日が続いており、相変わらず書斎から青みがかった夏山の見えない状態が続いている。霊峰富士の姿は7月以来ほとんど見れない日の連続で、地元の甲斐駒ヶ岳や八ヶ岳の姿も同様である。

すっきりしない日々が続く中、愛犬ルナと散策していると、稲は順調に成長しているように見えるが、いもち病の発生が心配されているようなので、気になるところである。野菜はかなり打撃を受けているようで、ジャガイモは土の中で腐ってしまっており、キュウリやナス、トマトなどにも影響が出ており、専業農家の方達は痛手を受けているようである。

それに、果物の甘みが不足しており、甲州名物のブドウも平年に比べると甘みが少なく、好物のトウモロコシなども同様である。幸い草花は長雨の影響は少ないようで綺麗に咲いているが、咲き誇るその姿を探すのに時間が掛かる。

 



 

ノーゼンカズラ


ベロニカ
 

クロコスミア

 



 


月見草
 

ニゲラ

クロコスミア

 



 



 

最近はバッタの姿もあまり
見れなくなってきている。


 

ペチュニア



 

アカタテハ

 

 

 
 




 

戻る 上へ 進む