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カメラマン泣かせの雪の少ない冬
待ちに待った八ヶ岳の雪景色を撮る
待ちに待った八ヶ岳の雪景色を撮る A
梅林を訪ねる
春の初めに咲く可憐な福寿草(フクジュソウ)
残雪の富士を撮る
実相寺の樹齢2000年の神代桜 @
実相寺の樹齢2000年の神代桜 A
山梨の名所・昇仙峡を訪ねる
我が家周辺の春を撮る
「六道の堤」「高遠城址」の桜を撮る
春爛漫・咲き誇る野草
心を癒す新緑の景観 @
徳乃蔵「最後の楽園PERU」開催のご案内
心を癒す新緑の景観 A
心を癒してくれる草花たち
ハイジの村を訪ねる
深緑の候の信濃路を行く @
「深緑の候」の信濃路を行く A
深緑の上高地を訪ねる @
深緑の上高地を訪ねる A
初夏の草花 @
初夏の花 A
「セサル・ラトーレ氏の演奏会」終了
初夏の草花 B
散策中に目に留まった草花 @
散策中に目に留まった草花A
八ヶ岳山麓・野辺山高原に咲く草花
晩夏の花
美花短命の「月下美人」を撮る
八ヶ岳山麓の秋景色が始まった

  「セサル・ラトーレ氏の演奏会」終了

      8〜10月は加寿施京子先生の絵画展

 
 

 
 


 

 
 


23日から3日間にわたって開催されたセサル・ラトーレ氏の「ペルー民族音楽演奏会」は、連日、満席の中で行われ、大変に好評頂き終了しました。 また、展示開場でご覧頂いたセサル氏の絵画と様々な工芸品も好評で、セサル氏も大変喜んでおられた。

人間の持っている才能というのは大変なもので、彼は民族音楽の演奏ではペルーでも名の知れた演奏家であるが、絵画や工芸品でも素晴らしい作品を出展しておられるのには 、いつものことながら驚かされる。特に驚くのは何十万個という点で描かれた点描画であるが、今回はその点描画と共にアクリル画の作品も展示されており、そのどれもが皆素晴らしい作品であった。

次回の彼の演奏会と作品展は11月から12月にかけての開催を予定しておりますので、今回来館できなかった皆さんには、是非を時間を取ってご来館頂けたらと思っております。

さて8月からは待望の加寿施京子先生の絵画展が開催されます。コロナ禍で暗くなりがちな今、心を癒し、波動を上げるにはまたとない作品展ですので、 多くの皆様にご来館頂けることを願っております。なおご来館については予約制となっておりますので、徳乃蔵のHP「スペース&ギャラリー徳乃蔵」よりご予約下さい。

 

 

 

 

 

 

 
 
 




 

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