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月には巨大な建造物や地下都市があった!!

 
 

 
 


コーリー・グッド氏が月の裏側で見たクレーター内の巨大な建造物(一部修正)

 
 

前回、1930年代末期にドイツ軍がドラコ族から空飛ぶ円盤型の宇宙船を与えられたことや、ドラコ族と一緒に宇宙船建造に携わっていたことをお伝えしたが、 宇宙船設計家・ウイリアム・トンプキンス氏が伝えてくれた情報では、終戦後、そうした技術を受け継いだドイツの科学者の多くが、米国にわたりSSP(宇宙機密プログラム)やMIC(軍産複合体)等に参加し 更に技術開発を推し進めることとなったようである。(真実の泉・ディスクロージャーの1月8日付記事参照)

その結果、SSPやMICと繋がりを持った米国軍部の秘密機関は、 驚異的な宇宙情報を得ると同時に宇宙船建造のテクノロジーも開発して、月や惑星だけでなく銀河系まで探索する計画を進めるところとなったのだ。これらはNASA(米国航空宇宙局)が設立されるより10年以上前のことである。

最新のコリー・グッド情報では、彼がSSP(宇宙機密プログラム)に呼ばれて月に行った時の様子が語られていた。彼の自宅の近くに飛来した小型の宇宙船に乗って、あっという間に月についた後、宇宙船は月の裏側に回り、クレータ 内に造られた基地の中に入って行った。

この基地は軍産複合体によって建造されたもののようで、 そこから地下の内部に入っていくと、巨大な円筒状のビルが見えて来た。大きな窓が二つ見え何人かの人物がこちらを眺めているのが見えた。このビルの中に入る入り口は上段と下段に二カ所あるようであったが、今回は上段から入っていった。案内されたLOCLunar Operation Command)(月のオペレーション・センター)の会議室には多くのメンバーがおり話し合いが行われた。

 
 

 
 


コーリーグッド氏が訪問した月の裏側の地下にある建造物。
私も一瞬目を疑ったくらいだから、読者の中には信じられない方もいるに違いない。
グッド氏は軍産複合体がドラコ族のテクノロジーを利用し建造したものだと語っている。

 

 
 

 
 


更にその地下深くの巨大な空洞にエレベーターで下りると、太古の時代に
建造されたと思われる建造物や鉄道、さらにはエイリアンの遺体などがあった。
地球にも南北アメリカを貫く巨大な地下通路があることを思い出された方もいるだろう。

 
 

その後、彼は会議を終えた後、地下10キロもの深さに掘られた穴を宇宙船に乗ったままエレベーターで降り、巨大な空間に案内された。そこでは太古の時代に建造された後、大きな地殻変動で破壊されたと思われる鉄道や建造物を見せられた。どうやら、月の内部、特に裏側には太古の時代に宇宙からやって来たエイリアンたちによって建造された建造物が相当数あるようだ。

ただ、ドラコ族や米軍の秘密組織はそういった情報に関しては人間には知らせたくないため、NASAによる探索では見せないようにしているようである。 月の探索を表側だけにしていたのはそのためであったのだ。その結果、我々は米国やロシアの開発した人工衛星や宇宙ロケットによって行われてきた月や火星などの探査が、宇宙情報の全てであると信じ込まされて来ていたのである。

そのため我々は、月には米国とロシアの数人の宇宙飛行士が着陸し、その周囲を探索したものの、これといった建造物などの発見もなく、太陽系惑星の探索に関しても無人探査機を火星に着陸させ、人間に必要な水の有無を調べる程度しか進んでいないと、思い込まされて来たというわけである。

しかし、実際には米国の裏の組織はNASA(米国航空宇宙局)の開発した宇宙ロケットなどとは全く違う、ドラコ族等から与えられた宇宙船建造のテクノロジーを使って、月や火星などに探索用の地下施設などを既に建造して来ていたというわけである。 

 
 

 
 


巨大な空洞の中で見つかったエイリアンの遺体
 

 
 

 
 


太古の時代に建造されたと思われる建造物の一部

 
 

先月、中国が月の裏側に探査機を着陸させたことに対して、マスコミは人類初の壮挙であったと伝えていたが、米国を操る裏の組織は既に月の裏側の状況を含め、月全体が宇宙人の中継地点となっていることを把握していたというわけである。

月の探索に関わった宇宙飛行士の中には、実際に目にした宇宙船や宇宙人の基地などの存在についても語っている人もおられたが、マスコミが大々的に取り上げることはなかった。アポロ計画など米国における宇宙開発 に関する計画を担当するのはNASAであるが、それはあくまで表面的組織であるため、裏の秘密機関が 保有している情報に関しては一切公表することは出来ないのである。

実は今回の隠された宇宙情報の記事を書いている最中、ある信頼のおける方から月探索に関する情報が伝えられた。それは既に故人となっている宇宙飛行士・ジェームズ・アーウィンから寄せられたまさに時宜を得た情報(霊界通信)であった。

ジェームズ・アーウィン飛行士は1971年7月にアポロ15号に搭乗し月面活動を行った人物であるが、帰還後に「月面で神の啓示を受けた」と語っており、キリスト福音教会の理事長として布教活動に従事し、1991年に61歳で心臓発作で亡くなっている。

メッセージの概要は次のようなものであった。

「月に関しては(特に裏側は)、地球に来る宇宙人(UFO)の飛来ポイント、集積地点となっています。ですので、地球に来る宇宙人のほとんどは、ひとまず月を住処としているといえるのです。私は実際に遭遇しましたが、地上に戻ってからはそれが本当であったのか、それとも夢であったのかが混乱してきました。人に言っても信じてもらえずに、実のところ、だんだんと自信もなくなっていたからです。しかし今思えば、あれは本当でした。 」

「月の深い意味に関しては、私は知りませんので、詳しい方にお聞きいただければと思います。月の探索が中止になったのは、宇宙人たちがデータを消去したり、無意識に直接働きかけて(夢などを多用して)やめるように仕向けたためでした。アメリカの決定機関のメンバーは、相当怖い思いをしたようです」

 
 

 
 


アポロ15号で月面に降り立った宇宙飛行士・ジェームズ・アーウィン
 

 
 

 
 

 

 

こうしたメッセージを読む限り、故アーウィン氏だけでなくアポロ計画で月の探索に関わった宇宙飛行士の多くは、月が宇宙からやってくるエイリアンにとってベースキャンプになっていることは、十分 に承知していたようである。しかし、それを話すことは許されていなかったため、我々の耳に届くことはなかったというわけである。 仮にその一部を語って頂いたとしても、我々は物語として聞いてしまい、日が経過するにつれ忘却の彼方に忘れ去ってしまうのが常であった。

その証の一つとなるのが、アーウィン 氏と同じ年1971年の1月にアポロ14号で月面探査を果たした宇宙飛行士・エドガー・ミッチェル氏 の証言である。彼はイギリスの音楽専門ラジオ局のインタビューで「アメリカ政府は、過去60年近くにわたり宇宙人の存在を隠ぺいしている」と語っているのだ。 彼は帰還の翌年1972年10月にNASAと海軍を辞め、超能力(ESP)研究所を設立し、自ら所長となっている。

先日、月の裏側の探査に一歩踏み出した中国は、これから先、無人月探査機「常我4号」に続き、「常我6〜8号」の3機を相次いで打ち上げることや、月面研究基地の建設構想を発表しているが、彼らがクレーター内に建造物や地下に通じる穴を見出すことはなさそうである。 中国政府当局がドラコ族と繋がっていない限り、彼らは実際の 姿を見せることはしないからである。

それでは実際に作られた建造物が存在するのに、なぜ目にすることが出来ないのかというと、宇宙人たちは建造物を覆い隠すテクノロジーを持っているからである。それは見せたくない建造物を蜃気楼のようなもので覆い隠す3Dのようなシステムである。

今回コーリー・グッド氏が月を訪れた際にも、最初は目に見えなかったが、光のもやが晴れた後、建造物が姿を現したようである。 彼らエイリアンの持っているテクノロジーは現代科学では信じ難い程のハイレベルであるのだ。

今回掲載した内容は読者にとってかなり驚異的であったことと思うが、信じる信じないは貴方の自由意志である。ただ時が近づいて来ているからこそ、こうした記事を目にすることになったことだけは、頭に入れておいて頂きたい。40時間を超す執筆時間が無駄にならないことを願っている。

 

 
 


コーリー・グッドが搭乗した宇宙船が月の裏側のクレーターに近づく。
 

 
 

 
 


周囲を何周かして地下基地から着陸の許可が出た後、
月面の一部が明るく輝いた。
 

 
 

 
 


すると、突然、巨大な建造物がその姿を現した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 
 

 

 
 
 

 

 
 


 

 
 

 




 

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